システムの主な改善点
ReaDでは、利用者のご意見・ご要望を反映することにより、システム改善に努めています。
システムの主な改善点は、以下をご覧ください。
2010年3月5日
データ更新画面で、下記項目について日英間のデータの複写が可能になりました。
・研究テーマ
・研究業績(論文・解説)
・研究業績(著書)
・研究業績(口頭・ポスター)
・研究業績(特許)
・研究業績(その他の活動)
・取得学位
・受賞学術賞
・所属学会
詳細はこちらをご覧ください。
2009年4月24日
・重複登録を排除するため、新規登録の際に登録済みかどうかをチェックすることが可能となりました。
・研究者情報のオンライン編集画面において、登録情報に変更がない場合でも登録内容を変更せずに更新することが可能となりました。
2008年9月19日
データ更新画面のタイムアウト値(*)を180分→90分に変更しました。
(*)タイムアウト値とは。
・ログイン後に何も操作しなかった場合に、セッションタイムアウトになるまでの時間。
・ログアウトせずブラウザを閉じてしまった場合に、再ログイン可能になるまでの時間。
2008年6月13日
ReaDからダウンロードした研究者情報を、PC上で編集したり、Excel形式で出力することができる「研究活動情報入力ツール(オフラインツール)」を開発しました。同ツールで編集した情報をReaDにアップロードすることで、研究者情報を手軽に更新することができます。
同ツールはこちらの画面からダウンロードし、ご利用のPCにインストールしてください。
2008年2月25日
更新依頼メール(*)からのリンクで、研究者ごとのReaD登録情報を確認する画面を表示すること、およびReaD登録情報に変更がない場合に登録内容を変更せずに更新することが可能となりました。
(*)ReaDに電子メールアドレスを登録している研究者に対する、研究者情報の更新を促す電子メール。
2007年7月27日
研究者情報をオンラインで入力する際の必須項目を緩和しました。
必須から任意に変更した項目は、こちらをご覧ください。
2007年7月7日
研究者情報をオンラインで入力する際に、氏名と主所属機関が入力されていれば一時保存が可能となりました。
