ReaD研究開発支援総合ディレクトリ

研究開発支援総合ディレクトリ(ReaD)は産学官連携、研究成果の活用、および研究開発の促進に資することを目的として、国内の大学・公的研究機関等に関する機関情報、研究者情報、研究課題情報、研究資源情報を網羅的に収集・提供しているサイトです。

Directory Database of Research and Development Activitie

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システムの主な改善点

ReaDでは、利用者のご意見・ご要望を反映することにより、システム改善に努めています。

システムの主な改善点は、以下をご覧ください。

2010年3月5日

データ更新画面で、下記項目について日英間のデータの複写が可能になりました。
 ・研究テーマ
 ・研究業績(論文・解説)
 ・研究業績(著書)
 ・研究業績(口頭・ポスター)
 ・研究業績(特許)
 ・研究業績(その他の活動)
 ・取得学位
 ・受賞学術賞
 ・所属学会
詳細はこちらをご覧ください。


2009年4月24日

・重複登録を排除するため、新規登録の際に登録済みかどうかをチェックすることが可能となりました。
・研究者情報のオンライン編集画面において、登録情報に変更がない場合でも登録内容を変更せずに更新することが可能となりました。


2008年9月19日

データ更新画面のタイムアウト値(*)を180分→90分に変更しました。

(*)タイムアウト値とは。
・ログイン後に何も操作しなかった場合に、セッションタイムアウトになるまでの時間。
・ログアウトせずブラウザを閉じてしまった場合に、再ログイン可能になるまでの時間。


2008年6月13日

ReaDからダウンロードした研究者情報を、PC上で編集したり、Excel形式で出力することができる「研究活動情報入力ツール(オフラインツール)」を開発しました。同ツールで編集した情報をReaDにアップロードすることで、研究者情報を手軽に更新することができます。
同ツールはこちらの画面からダウンロードし、ご利用のPCにインストールしてください。


2008年2月25日

更新依頼メール(*)からのリンクで、研究者ごとのReaD登録情報を確認する画面を表示すること、およびReaD登録情報に変更がない場合に登録内容を変更せずに更新することが可能となりました。
(*)ReaDに電子メールアドレスを登録している研究者に対する、研究者情報の更新を促す電子メール。


2007年7月27日

研究者情報をオンラインで入力する際の必須項目を緩和しました。
必須から任意に変更した項目は、こちらをご覧ください。


2007年7月7日

研究者情報をオンラインで入力する際に、氏名と主所属機関が入力されていれば一時保存が可能となりました。



追加機能

2007年11月5日

・メール送信機能
迷惑メールを防止するため、「公開可」として登録いただいているメールアドレスをWeb表示することなく、ReaDのシステムを介して
利用者から研究者に問い合わせメールを送信できる機能を開発しました。
詳細はこちらをご覧ください。
※迷惑メールを受信された場合、ReaD事務局にご連絡ください。
※本機能は、研究者にメールが届くことを保証するものではありません。また、メール不達のお知らせができないこともございます。
※迷惑メール対策のため、30分以内の連続送信はできません。研究者に送信後、他の研究者に送信する場合は、30分経過してから送信するようにしてください。


2007年8月10日

・アクセス件数フィードバック機能
各研究者の研究者情報のアクセス件数(被参照回数)をカウントし、該当する研究者にフィードバックする機能を開発しました。
詳細はこちらをご覧ください。


2007年7月7日

・文献リンク機能
研究者情報の研究業績(論文・解説)情報と文献データベースをリンクさせる機能を開発しました。詳細はこちらをご覧ください。


システムのリニューアル

2007年1月15日

システムをリニューアルしました。詳細はこちらをご覧ください。

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