新ReaDフォーマットの整合性チェックツール
データ交換で新ReaDフォーマットを採用されている機関のご担当者は、ReaDへの提出用データをエラーチェックする際に、以下の整合性チェックツールをご使用ください。
インストール
整合性チェックツールを以下よりダウンロードおよびインストールしてください。
インストールの手順は、インストールマニュアル(PDF:388KB)をご覧ください。
整合性チェックツールの動作推奨環境は、以下の通りです。
| OS | Windows XP Professional SP2 |
| CPU | Pentium4 1Ghz 相当以上 |
| メモリ | 512MB以上 |
| HDD | 空き容量 100MB以上 |
| ディスプレイ | 800×600ピクセル 16ビットカラー以上 |
| その他 | Microsoft .NET Framework2.0 が必要 |
ソフトウェア使用許諾契約に同意の上、下記アイコンをクリックして整合性チェックツールをダウンロードしてください。

整合性チェックツール(ver.1.2.0.0)
操作マニュアル
整合性チェックツールの操作方法は、操作マニュアル(PDF:490KB)をご覧ください。
ご利用の注意点
◆整合性チェックツールは、チェック及びログ出力機能のみで、ファイル内データの編集はできません。
◆コード値のチェックは行いません。
◆新ReaDフォーマットのXML、CSV、TSV形式のファイルのみ対応しています。
◆CSV、TSV形式の場合、研究活動情報ファイルと、その従属するファイルが全て存在しないと整合性チェックが行えません。
◆CSV、TSV形式の場合、研究活動情報ファイルと、その従属するファイルは同じディレクトリ(フォルダ)内に置いてください。
◆ファイルの文字コードはUTF-8のみ対応しています。
データ交換に関するお問い合わせ
ご不明な点は、ReaD事務局 データ交換担当(datakokan@tokyo.jst.go.jp)までお問い合わせください。
