ReaDの利用状況
アクセス件数
利用者アンケート
平成21年度に実施したReaD利用者アンケートの結果、「ReaDはとても役に立った(とても役に立ちそう)」との回答が92%となっております。
ReaDの利用目的としては、「新しい研究を立ち上げる時などの先行技術の調査のため」「共同研究、受託研究等の相手を探すため」「委員等の人選や、講演、査読、執筆の依頼先を探すため」等の結果を得ています。
「ReaDが役立った例」は、こちらをご覧ください。
なお、利用者の所属種別は、大学等学術機関42%、公的機関12%、企業28%等となっています。
問い合わせメール送信機能の利用状況
ReaDでは、登録いただいているメールアドレスをWeb表示することなく、
ReaDシステムを介して利用者から研究者に問い合わせメールを送信することができます。
(詳細はこちらをご覧ください)
「メール送信機能の利用者層」および「メール送信機能の利用目的」の月毎の件数推移は以下の通りです。
<メール送信機能の利用者層>
<メール送信機能の利用目的>

